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NOZOMI HOME「リゾートできる家」選ばれる4つの理由

NOZOMI HOMEがご提案する家づくりコンセプトは、最先端のテクノロジーと優れたデザインの融合です。災害から家族を守り、毎日を健康的で快適に過ごすと共に、心の解放感と癒しが毎日の生活で実際に生まれる家。心はゆっくりと静かに解放され、あくせくした日常生活を癒し、忘れさせ、特別な物に変えてくれる。いつか訪れたリゾート地で感じた安らぎ、癒し、そしてちょっと贅沢な時間。NOZOMI HOMEの家は、国内トップレベルの安心・安全構造、間取り設計はもちろん、素材、空間コーディネート、照明設計まで全てを計算し、そこに居るだけで心はゆっくり癒され、身体もリラックスできる五感に作用する住まいです。マイホームで過ごす時間が有意義で充実しているからこそ、心は豊になり、家族みんなの笑顔と健康が生まれます。そんな暮らしを私たちはご提案致します。

『リゾートできる家』のための空間設計

そこで暮らす人が安心して生活でき、家の中がプライベート空間を保てる癒しの場となる『リゾートできる家』。そのためにNOZOMI HOMEでは、様々な工夫を取り入れております。

パッシブデザイン

太陽の光や熱、風などの自然の力を上手に採り入れることで、エアコンなどなるべく使わず快適でエコな暮らしを目指しています。夏は暑い日差しを遮り、風向きを計算したウィンドキャッチャーで効率よく風を取り入れる。冬は太陽の恵みを最大限生かし、壁や床から熱が逃げることを防ぐ。NOZOMI HOMEでは、形の無いものまでをデザインと考え、そこで暮らす人だけでなく環境までも気を使った住宅をデザインしております。

吹き抜け

NOZOMI HOMEの吹き抜けは、単なるおしゃれのために作るものではありません。吹き抜けは毎日の生活に自然な光を取り入れ、癒しの空間を作り上げます。また、吹き抜けによって十分な光を取り入れることが出来るので、1階から余分な窓を取り除くことができ、外部からのプライバシーを守ることが出来ます。

広い空間

吹抜けや、一般的な住宅よりも1mほど高くつくりあげた高天井は、空間を広く見せ、生活に開放感を与えます。また、リビングと和室を繋げることによって、普段使わない和室もふすまを開ければ1つの空間になり、住宅を広く使うことが可能です。それでも、お客様にはリビングを通らなくても和室にいけるよう、玄関から直接和室にいけるように設計致します。

お子様の情操教育を考えた家づくり

お家づくりのきっかけは お子様の誕生や成長。折角建てるなら、お子様が健やかに成長できる家の方がいい。

NOZOMI HOMEの家は、家族のコミュニケーションを一番に考えた間取りになっております。一階LDKのどこにいてもお子様の姿が見えるように、また、お子様からもリビングでくつろぐお父さん、キッチンで料理をしているお母さんの姿がちゃんと見えるように、お子様のスペースを配置します。小さい頃からこういったスペースで過ごすことで、大きくなっても家族のコミュニケーションいっぱいの家庭環境が創られていきます。

LDK空間

家族が自然とつながる間取りをご提案の元としています。NOZOMI HOMEの家に暮らすと家族がひとつになる。そんな空間がカタチとなります。

リビング階段

家族の絆を育む、リビング階段。自然と家族が顔を合わせるデザインを取ることによって、家族の団結は一層深まることでしょう。

ホビースペース

お子様とご両親の絆を深めるご提案。リビングとつながったホビースペースで過ごすことで、お子様の成長に非常に良い影響があります!親と子の目線を同じにすることでお子様に安心感が生まれます。

照明設計光と色のデザイン

光と色が人にもたらす影響

目から入る情報は、日常で人が得る情報の中で大きな割合を占めます。そして、光と健康は密接に関係しています。体にストレスを感じさせない素材や色、照明のデザインを取り入れております。人間は元来夕日を見て体内時計をリセットしていたのですが、夜、家に帰っても昼白色の照明が煌々と付いていると、体内のバイオリズムを狂わしてしまうそうです。NOZOMI HOMEの照明設計では、間接照明や電球色の照明を取り入れることによって、お子様やご家族が健康的に暮らせる空間を創り上げています。

照明の使い方、インテリアの配色ひとつで空間の雰囲気はガラリと変わります。
間接照明の優しい光や、時に赤などのビビッドな色使いも暮らす人の心に優しく作用します。

収納アドバイザーによる収納デザイン

必要な場所に必要な大きさの収納を

住宅の中で、50年,100年と経過しても変わらないもの、それは収納力です。NOZOMI HOMEでは、専門の収納アドバイザーによる収納デザインを行っております。収納とは、大きければいいという訳ではありません。不必要な収納は逆に物の乱雑を招きます。必要な場所に必要な大きさの収納を用意し、時には扉によって隠さない「見える収納」を取り入れることによって、暮らす人にとって、本当に機能的な収納をデザインします。

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